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1年間 学びのチーム
ラーニングエッジの年間実践講座が4月に終了しました。 同じ仲間と1年間通して学ぶ機会はなかなかないので、最後の日は、寂しい気持ちでした。 たまには皆であって会社の成長などを語れる日がいつか来ると思います。 マーケティングを徹底的に学ぶ時間でした。 この1年間は多くの学びと成果と人脈ができ、人生のターニングポイントを今、味わっていると思います。 衣食住の追求を限りなく進めていきます。一流に触れ、一流に学び、一流を超える。 20代の多い弊社では、人生哲学の学びを実践しています。


マンションリノベーションの見積もりの見方|チェックすべきポイントと注意点を解説
はじめに マンションリノベーションを検討する中で、多くの方がつまずくのが「見積もりの内容」です。 「金額は適正なのか?」「どこまで含まれているのか?」など、専門用語も多く分かりづらいと感じる方も多いのではないでしょうか。 この記事では、リノベーションの見積もりの基本的な見方と、チェックすべきポイントについて分かりやすく解説いたします。 ※キャプション例:見積もりを理解することが成功の第一歩 見積もりの基本構成 まずは、見積もりがどのような構成になっているかを理解しておきましょう。 一般的には以下のような項目で構成されています。 ・工事費(解体・施工など)・材料費(設備・建材など)・諸経費(管理費・現場費など) これらの合計が総額となります。 チェックポイント①:内訳が明確か 見積もりを見る際にまず確認したいのが、内訳の細かさです。 ・項目ごとに金額が分かれているか・どの工事にいくらかかるか明確か 内訳が細かいほど、内容を把握しやすく、トラブルも防ぎやすくなります。 チェックポイント②:「一式」表記が多すぎないか 見積もりの中でよく見かける「一式」


マンションリノベーションのよくある質問20選|費用・工期・失敗例までまとめて解説
はじめに マンションリノベーションを検討し始めると、さまざまな疑問や不安が出てきます。 「費用はどれくらい?」「どのくらいの期間がかかる?」「失敗しないためには?」など、気になるポイントは人それぞれです。 この記事では、マンションリノベーションに関する よくある質問を20項目にまとめて 、分かりやすく解説いたします。 費用に関するQ&A Q1:リノベーション費用はどれくらいかかりますか? 一般的には、 ㎡単価10万円〜20万円程度 が目安です。内容や仕様によって大きく変わるため、事前に見積もりを確認することが重要です。 ※詳しくはこちらの記事をご覧ください。 https://www.rasirefo.com/post/renovationnohiyousouba Q2:追加費用が発生することはありますか? あります。解体後に配管の劣化などが見つかり、追加工事が必要になるケースがあります。 Q3:ローンは利用できますか? リフォームローンや住宅ローンに組み込む形で利用できる場合があります。 Q4:費用を抑えるコツはありますか? ・優先順位を決める・


収納力とデザインを両立した開放的LDKへ✨
◆種別:マンション ◆専有面積:約68㎡ ◆間取り:2LDK+S→ 1LDK+S ◆改修規模:間取変更伴うリノベーション ◆総工事費用:非公開 ◆施工場所:東京都 ◆完成時期:2026年4月 こんにちは😊 今回も、マンションの間取り変更ありのリノベーション事例をご紹介します! もともとは、リビング横に和室がある昔ながらの間取り。対面キッチンも開口が小さく、LDK全体が少し閉鎖的な印象でした。 そこで間取りを大きく変更し、開放感のあるLDKへ✨ その他、WIC・SIC・パントリー・TV裏収納・ワークスペースなど、収納力も充実させました😊 広さと使いやすさを両立した住まいに生まれ変わっています! それでは、Before→Afterをご覧ください😊 まずはリビングのBefore写真です👇 そしてこちらがAfterです✨ キッチンは壁と吊り戸を取り払い、開放的な印象に。 リビング・ダイニングとのつながりを感じられる、開放的で使いやすいレイアウトに。 床材にはフローリングではなく、石目調のフロアタイルを採用。グレーを基調とした内装と相まって、ホテル


リノベーション会社の選び方|失敗しないためのチェックポイントを解説
はじめに マンションリノベーションを成功させるためには、どの会社に依頼するかが非常に重要です。 同じような工事内容でも、会社によって提案内容や仕上がり、費用に大きな差が出ることもあります。 この記事では、リノベーション会社選びで失敗しないためのポイントを、初心者の方にも分かりやすく解説いたします。 なぜ会社選びが重要なのか リノベーションは、単なる工事ではなく「住まいづくり」です。 そのため、施工技術だけでなく、・提案力・デザイン力・コミュニケーション なども非常に重要な要素となります。 会社選びを間違えてしまうと、「思っていた仕上がりと違う」といった後悔につながる可能性もあります。 チェックポイント①:施工実績 まず確認したいのが、これまでの施工実績です。 ・どのようなテイストが得意か・マンションリノベーションの経験があるか・事例が豊富に掲載されているか 実績を見ることで、その会社の強みや得意分野が分かります。 ※詳しい施工事例はこちらをご覧ください。 https://www.rasirefo.com/blog/categories/%E6%9


フルリノベーションと部分リノベーションの違いとは?どちらを選ぶべきか徹底解説
はじめに マンションリノベーションを検討していると、「フルリノベーションと部分リノベーション、どちらを選べばいいのか?」と悩まれる方も多いのではないでしょうか。 どちらにもメリット・デメリットがあり、目的や予算によって最適な選択は異なります。 この記事では、それぞれの違いや特徴、選び方のポイントについて分かりやすく解説いたします。 フルリノベーションとは? フルリノベーションとは、 内装や設備を一新し、間取りから大きく変更するリノベーション のことです。 ・間取り変更(例:3LDK → 2LDK)・水回りの交換・移動・床・壁・天井の全面改修 住まい全体を自分好みに作り替えることができるのが特徴です。 部分リノベーションとは? 部分リノベーションとは、 必要な箇所だけを改修するリノベーション を指します。 ・キッチンのみ交換・浴室やトイレの改修・一部の部屋のみ内装変更 現在の住まいを活かしながら、必要な部分だけを改善する方法です。 フルリノベと部分リノベの違い 項目 フルリノベーション 部分リノベーション 自由度 高い 低い 費用 高い 比較的安い


マンションリノベーションの流れとは?何から始めるべきかをわかりやすく解説
はじめに マンションリノベーションを検討し始めたとき、「何から始めればいいのか分からない」と感じる方は少なくありません。 リノベーションは、物件探しから設計・工事まで複数の工程があるため、全体の流れを把握しておくことが重要です。 この記事では、マンションリノベーションの基本的な流れと、スムーズに進めるためのポイントについて分かりやすく解説いたします。 マンションリノベーションの全体の流れ まずは全体像を見ていきましょう。 マンションリノベーションは、主に以下の流れで進みます。 情報収集 物件探し リノベーション会社選び プラン作成・見積もり 工事 完成・引き渡し この流れを理解しておくことで、スムーズに進めることができます。 ステップ①:情報収集 最初に行うべきなのは情報収集です。 ・リノベーションでできること・費用の目安・施工事例 などを把握することで、自分に合った方向性が見えてきます。 ※リノベーションの基礎知識については、こちらの記事もご参考ください。(→初心者ガイド記事への内部リンク) ステップ②:物件探し 次に、リノベーションに適した物


将来まで考えた間取りへ。可変性のあるテレワーク空間と回遊動線のある家
◆種別:マンション ◆専有面積:70.30㎡ ◆間取り:3LDK→2LDK ◆改修規模:間取変更伴うリノベーション ◆総工事費用:約1124万(税込) ◆施工場所:東京都江東区 ◆完成時期:2026年4月 今回も、中古マンションのリノベーション事例をご紹介します✨間取り変更を行い、今の暮らしにも将来にもフィットする住まいへと生まれ変わりました😊 まずは、間取りの変化から見ていきましょう👀 今回のリノベーションでは、その和室を思い切って解体し、 半分はリビングを広げ、もう半分はテレワークスペースとして活用 しました💻✨ さらにこの空間、ただのワークスペースではありません!将来的には壁を撤去することで、 お子様のお部屋としても使える可変性のある設計 になっています👶➡️🧑 ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できる、長く快適に住み続けられる間取りです🏡 このあとは、Before・Afterの写真を見ながら、詳しく解説していきます📸✨ まずは、リビングのご紹介です🏡✨ こちらがビフォー写真です👇 和室が隣接した昔ながらの間取りで、全体的


築何年のマンションを選ぶべき?リノベーション前提での最適な築年数を解説
はじめに 中古マンションの購入を検討する際、「築何年くらいの物件を選べばいいのか?」と悩まれる方は非常に多くいらっしゃいます。 特にリノベーションを前提とする場合、築年数の考え方は新築やそのまま住む場合とは大きく異なります。 この記事では、築年数ごとの特徴や注意点を踏まえながら、 リノベーションに適したマンションの築年数 について分かりやすく解説いたします。 築年数ごとの特徴 まずは、築年数ごとの一般的な特徴を見ていきましょう。 築浅(〜10年程度) ・設備が新しく、そのままでも快適に住める・修繕の必要が少ない・物件価格が高い 築浅物件は状態が良い反面、価格が高いため、リノベーションに予算を回しづらいという特徴があります。 築20〜30年程度 ・価格と状態のバランスが良い・リノベーション向きの物件が多い・間取り変更の自由度も比較的高い この価格帯は市場にも多く流通しており、リノベーションを前提とした購入に適しているケースが多いです。 築40年以上 ・物件価格が比較的安い・大規模なリノベーションが前提になることが多い・建物の状態や管理状況の確認が重


アチーブメント
今年からアチーブメントのセミナーに参加しています。 多くの経営者や著名人が学んでいて、とても励みになります。 4月7日からの3日間。朝8時〜21時までしっかり学んできました。 東京オリンピックソフトボール金メダル選手の渥美さんが同じチームで一緒に学びました! 精神的に強い人でないと金メダルは取れないと思います。パワーがすごい!!


リノベ向き中古マンションの選び方|失敗しないためのチェックポイントを解説
はじめに 中古マンションを購入してリノベーションを検討している方にとって、最も重要なのが「物件選び」です。 実は、どんな物件を選ぶかによって、 できるリノベーションの内容や費用、住みやすさが大きく変わります。 この記事では、リノベーションを前提とした中古マンションの選び方について、初心者の方にも分かりやすく解説いたします。 リノベーション向きの物件とは? まず前提として、すべての中古マンションがリノベーションに向いているわけではありません。 リノベーション向きの物件とは、**「間取り変更や設備更新がしやすい構造になっている物件」**のことを指します。 そのため、見た目のきれいさだけで判断するのではなく、構造や条件をしっかり確認することが重要です。 チェックポイント①:構造(壁式構造 or ラーメン構造) マンションの構造によって、間取り変更の自由度が大きく変わります。 ・ラーメン構造→ 柱と梁で建物を支えるため、間取り変更がしやすい ・壁式構造→ 壁で建物を支えるため、壊せない壁が多い そのため、自由度の高いリノベーションを希望する場合は、 ラー


マンションリノベーションの費用相場は?内訳と予算オーバーを防ぐポイントを解説
はじめに マンションリノベーションを検討する際、多くの方が気になるのが「費用はいくらかかるのか?」という点ではないでしょうか。 しかし、リノベーション費用は物件の広さや工事内容によって大きく異なるため、分かりにくいと感じる方も多いかと思います。 この記事では、マンションリノベーションの 費用相場や内訳、予算オーバーを防ぐポイント について、初心者の方にも分かりやすく解説いたします。 マンションリノベーションの費用相場 まずは、一般的な費用相場についてご紹介します。 マンションリノベーションの費用は、 ㎡単価で計算されることが多く、一般的には1㎡あたり10万円〜20万円程度 が目安とされています。 例えば、・50㎡ → 約500万円〜1,000万円・70㎡ → 約700万円〜1,400万円 といったイメージです。 ただし、これはあくまで目安であり、間取り変更の有無や設備のグレードによって大きく変動します。 間取り別の費用目安 より具体的にイメージしやすいよう、間取り別の目安をご紹介します。 ・1LDK(40〜50㎡)→ 約400万円〜800万円 ・


マンションリノベーションとは?初心者向け完全ガイド|失敗しないための基礎知識
はじめに 近年、「中古マンションを購入して自分好みにリノベーションする」という住まい選びが注目を集めています。 しかし一方で、「リフォームと何が違うの?」「どこまで自由にできるの?」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 この記事では、マンションリノベーションを検討し始めたばかりの方に向けて、基礎知識をわかりやすく解説いたします。 リノベーションとは?リフォームとの違い まずは「リノベーション」と「リフォーム」の違いを理解しておきましょう。 リフォーム は、古くなった設備や内装を新しくする“原状回復”が目的です。例えば、壁紙の張り替えや古くなったキッチンの交換などが該当します。 一方、 リノベーション は、間取りやデザインを大きく変更し、住まいの価値や機能を向上させることを指します。 例えば、・3LDKを広々とした2LDKに変更・キッチンの位置を移動・ライフスタイルに合わせた空間設計 など、より自由度の高い住まいづくりが可能です。 マンションリノベーションでできること・できないこと マンションリノベーションは自由度が高い反面、戸建て


マンションリノベーションで後悔しないためによくある失敗ポイント8選と対策
はじめに マンションのリノベーションは、理想の住まいを実現できる大きなチャンスです。一方で、「完成してから後悔した」というお声も少なくありません。 本記事では、実際によくある 後悔ポイント8選 とその対策についてご紹介いたします。これからリノベーションをご検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください。 よくある失敗ポイント8選 ① 収納が足りない・使いにくい 見た目を重視した結果、収納量が不足したり使い勝手が悪くなってしまうケースは非常に多く見受けられます。 対策: ・事前に持ち物の量を把握する・「見せる収納」と「隠す収納」を使い分ける・可動棚など、柔軟に対応できる設計にする ② コンセントの位置・数が不便 実際に生活を始めてから、「ここに欲しかった」と感じることが多いポイントです。 対策: ・家具や家電の配置を事前に想定する・掃除機やスマートフォンの充電位置も考慮する・コンセントは余裕を持って配置する ③ 間取り変更が使いづらい デザイン性を優先した結果、生活動線が悪くなってしまうケースがあります。 対策: ・日常生活の動線を具体的にシミュレーショ


衣食住の追求
人間の根幹である衣食住。 一つ一つにこだわりを持って取り組みたい。 住まいは、ラシリフォとラシイエ そして服はラシニコ 食はこれから「らしさ」を追求したい そんな時に銀座久兵衛に招待された 由緒ある歴史ある銀座久兵衛 味、歴史、振る舞い全てが一級品
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